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利重剛鉄の骨出演!母は誰?再婚相手は今野登茂子

俳優
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利重剛(りじゅうごう)さんは、

俳優であり、映画監督でもあります。

名脇役として、主に映画に出演されていますよね!

そんな利重剛さんについて、調べてみました(^^)

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利重剛が神木隆之介主演の『鉄の骨』に出演!役どころは?

4/18

毎週土曜よる10:00

※第1話無料放送(全5話)スタートの

ドラマ『鉄の骨』に

利重剛さんも出演されるそうです。

原作は、ベストセラー作家池井戸潤さんの

鉄の骨 (講談社文庫) [ 池井戸 潤 ]

価格:957円
(2020/3/17 17:05時点)
感想(60件)

同名小説です。

ストーリー

中堅建設会社「池松組」入社4年目の若手社員・富島平太は、

不器用ながらも建設現場を愛する実直な男。

そんな平太がある日突然、

畑違いの「業務部」へ異動を命じられる。

そこは公共事業などの大口案件の受注を担当する、

「談合部」と揶揄される部署だった。

くたびれた顔の部長や、

長年業務部に在籍する頼れる先輩、

泰然自若とした女性の先輩、

池松組を支える切れ者の常務らとともに

2000億円規模の公共工事の受注を目指す平太は、

やがて談合を取り仕切る業界のフィクサーとの交流を深め、

欲望やしがらみを目の当たりにする。

談合は“必要悪”なのか―。

平太は“理想”と“現実”の間でもがきながらも

会社の命運を握る仕事にやりがいを見いだしていく。

一方、入札は大胆な技術革新に成功した

平太たちがリードするが、

そこに老練なライバル社の幹部たちが立ちはだかる。

さらに大物政治家の官製談合を追う検察特捜部も動き出し、

やがて平太にも捜査の手が伸びる。

果たして入札のゆくえは、そして会社と平太の運命は…。

となっております…!

さすが池井戸潤原作な感じですね…!

利重剛さんは、

「猪田組」常務の岸原貴之役を演じるそうです!

利重剛の母は誰?有名な脚本家!

プロフィール

本名

笹平 剛

生年月日

1962年7月31日

57歳(2020年2月時点)

出身地

神奈川県横浜市鶴見区

身長

178 cm

血液型

B型

事務所

クォータートーン

芸名は自身の祖父の名である

「利重(とししげ)」からとったそうです!

変わった名字だなーと思ってましたが

芸名なんですね。

そして、利重剛さんはお母様は

小山内 美江子さんと言う有名な脚本家さんなんです。

小山内 美江子 プロフィール

本名

笹平 美江子

誕生日

1930年1月8日

なんとなんと御歳90歳!!

代表作には、TBSのテレビドラマ『3年B組金八先生』や

NHKの大河ドラマ『徳川家康』『翔ぶが如く』などがあります。

『3年B組金八先生』を執筆していた小山内さんは、

当時中学生だった、利重さんや友達を取材して、

このドラマの脚本を作られたそうです。

だからあんなにリアリティがあるんですね!

納得です。

利重剛の再婚相手は今野登茂子で元妻は誰?

そんな利重剛さんのプライベートですが

奥さんは、

元「プリンセスプリンセス」で、

キーボードを担当された、

今野登茂子(こんの ともこ)さんだそうです!

2002年にご結婚されたそうです。

出会いは、1999年、

NHK―BS210周年記念企画である、

立体生中継「中国敦煌シルクロードの旅」の

レポートを担当されたことがきっかけだったそう。

2004年には、

娘さんが生まれています。

お二人は今も仲良し夫婦なんだとか。(^^)

利重さんは再婚ということで、

最初の奥さんについて調べてみると、

作家の鷺沢萠(さぎさわ めぐむ)さんという方と、

結婚されていたようです。

鷺沢萠さんは、1987年、

18歳の時に発表した「川べりの道」で、

当時の記録としての最年少で文学界新人賞を受賞

華々しくデビューした作家さんです。

お二人が結婚した時

鷺沢さんはまだ22歳でした。

わずか1年後に離婚してしまったそうです。

まとめ

・現在57歳

・お母さんは脚本家の小山内 美江子さん

・奥さんはプリンセスプリンセスキーボードの今野登茂子さん

・前の奥さんは小説家の鷺沢萠さん

・芸名は祖父の名前からとった

という事がわかりました!

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