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水泳の青木智美がかわいいと評判!競泳美人のタイプの男性はだれ?

アスリート
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競泳の青木智美選手をご存知でしょうか?

2016年、リオデジャネイロオリンピック 競泳女子800メートルリレーに出場の経験もある実力の持ち主ですが、見た目も「かわいい」と話題に。

女優の綾瀬はるかさんや、タレントの壇蜜さんに似ていると言われる程の美貌の持ち主です。

そんな「美人アスリート」としても注目されている青木智美選手について調べてみました。

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青木智美が競泳界でかわいいと評判!Wiki風プロフで紹介

本名:青木智美(あおき ともみ)

生年月日:1994年10月25日

出身地:神奈川県大和市

身長:164cm

体重:55kg

家族構成 : 父、母、兄

得意泳法:自由形

学歴:神奈川総合高校、法政大学社会学部

3歳の時から、兄の影響をうけて地元・大和市内にある「アリーナつきみ野スポーツクラブ」の水泳教室に通っていました。

中学生になる頃には水泳の素質を開花させ、中学1年生の時には全国大会に出場。

その後、神奈川県総合高等学校に進学し、高校3年時にインターハイ出場。

100m自由形で6位、200m自由形で7位という成績を残しました。

大学進学後は世界の舞台で活躍!

大学3年時に、日本選手権の200m自由形で4位。

この成績でその年の世界選手権リレーメンバーに選ばれ、出場した世界選手権では800mフリーリレーで7位の結果に。

大学4年時には日本選手権の200m自由形で4位となり、オリンピック初出場となるリオデジャネイロオリンピックの800mリレーの日本代表メンバーに選出され、8位の成績を残しました。

現在は、社会人としてあいおいニッセイ同和損害保険に所属されており、2019年 競泳日本選手権女子100m自由形で1位を獲得!

競泳の経験・実力もさることながら、美人アスリートとしても名を馳せている青木智美選手。

プライベートをツイッターに投稿されており、その時の私服やネイルなどのファッションも「かわいい」と話題になっています。

水泳をしている時とはまた別の雰囲気でオシャレを楽しむ1人の女性として輝いており、スッピン写真も可愛らしいです!

また、青木智美選手はジャニーズのKAT-TUNのファンでも知られており、中でも亀梨和也さんの大ファン。

過去にKAT-TUNのコンサートに行った写真をツイッターに投稿し「最高の時間をありがとう」とコメント。

亀梨和也さんの影響は大きいようで、取材のときには

「音楽も好きですし、顔も好きですけど、言っていることが凄くかっこいい。『ぶつかることを恐れては何もできない』という言葉がすごく好きです」

と語っていました。

亀梨和也さんは、アスリートとして戦う青木智美選手の支えになっているんですね。

青木智美の世界大会含めた結果は?

2013年
【日本選手権】…100m自由形8位

2014年
【日本選手権】…100m自由形4位

2015年
【日本選手権】…100m自由形7位、200m自由形4位
【世界選手権】…800mフリーリレー7位

2016年
【日本選手権】…100m自由形 6位、200m自由形4位
【ジャパンオープン】…200m自由形3位
【リオデジャネイロオリンピック】…800mリレー8位

2017年
【日本選手権】…100m自由形2位、200m自由形3位
【世界選手権】…800mフリーリレー5位

2018年
【日本選手権】…100m自由形2位、200m自由形3位
【ジャパンオープン】… 50m自由形2位、100m自由形2位、200m自由形4位
【パンパシフィック水泳選手権】…400mリレー4位、800mリレー4位、400mメドレーリレー3位、混合メドレーリレー2位
【アジア大会】…100m自由形4位、400mリレー1位、400mメドレーリレー1位、混合メドレーリレー2位

青木智美選手は国際大会の優勝という経験はないものの、2位・3位と安定した結果を残しています。

2018年アジア大会のリレーではついに1位を獲得しており、注目度は急上昇中。

青木智美のオリンピックはどうなるか?実績をもとに予想!


青木智美選手は、トップレベルの水泳選手が使うようなプールでトレーニングをするのではなく、3歳から通う「アリーナつきみ野スポーツクラブ」を拠点にしています。

大半の選手は専用の50メートルプールを使いトレーニングするのですが、青木智美選手が使用している「アリーナつきみ野スポーツクラブ」には25メートルプールしかありません。

プロ仕様のプールではなく、一般の方も泳いでいるので波が立ってしまうプールなのですが、青木智美選手は「変に環境を変えて崩れるのはイヤ」と、慣れ親しんだ「アリーナつきみ野スポーツクラブ」でトレーニングを重ねています。

水泳界では中学生で日本代表入りをする選手もいるなか、東京五輪の2020年8月には25歳になる青木智美選手。

五輪初出場だったリオデジャネイロオリンピックでは、目標にしていた「決勝進出」をクリア。

しかし帰国した時に祝福されているメダリストを見ると、悔しさが込み上げたといいます。

この時に「メダルを取ることを一番の目標にしなければ」と心に誓ったそうです。

一般の方々と混ざり、強く波が立つ環境でトレーニングを続ける青木智美選手だからこそ、雑草魂が育まれ「自分の泳ぎを追い求めることができ精神力が磨かれている」と話されています。

「自分がもっと実力をつければ、オリンピックでのメダルは現実になる」と意気込んでおられる青木智美選手を応援したいと思います!

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