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井上順いだてん出演!歌手・俳優・補聴器アンバサダーで現在も活躍

俳優
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歌手、コメディアン、俳優と
マルチな活躍をされている
井上順(いのうえ じゅん)さん。
もう72歳になるそうです!

話題作いだてんに出演されたり、
まだまだ活躍している井上順さんについて
調べてみました( ˆ ˆ )/♡

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井上順プロフィール

・名前
井上 順・生年月日
1947年2月21日
72歳(2019年9月時点)・出身地
東京都渋谷区・血液型
AB型

・学歴
成城学園高等学校中退

馬場を営む家の3人兄弟の末っ子として生まれた井上順さん。
祖父は日本で初めて競走馬を輸入した方なんだそう!
お父様は馬場専属の獣医師と、
そこそこに裕福な家庭環境だったようですね。

1963年(昭和38年)
成城学園高等学校在学中の16歳で鑑賞した
ザ・スパイダースのライブに触発され、
その場でグループに加入を申し出たそう!

「ザ・スパイダース」は
司会やかくし芸でも有名な
堺正章さんもいたグループです。

「ザ・スパイダース」は、
1961年に結成されたグループで、
堺正章さんと共に井上順さんはボーカルを担当
2人は共に最年少メンバーだったそうです。

16歳の男の子を入れるって言うのも
なかなか凄いですよね。(笑)
でもそれだけの才能や魅力があったんでしょうね!

プライベートでは、
『ラブラブショー』の共演をきっかけに、
人気モデル青木エミと大恋愛の末に結婚♡
しかし、1982年(昭和57年)夏に
離婚してしまったそうです。

そして、調べていて結構びっくりしたのが、
本当か嘘かわかりませんが、
写真撮影の時、ピースサインをすることをはやらせたのは
井上順さんだそうです!

今ではみんなが当たり前に
ピースサインやりますよね!!

あと笑ってしまったのが、
1970年(昭和45年) 、
スパイダースが解散した後に、
「井上順之(じゅんじ)」と芸名を改めるが、
痔を患ったことから「『じ』は良くない」と1973年に「順」へ戻した
そうなんです(笑)

面白い方ですね(´∀`)

「ザ・スパイダース」解散後も、
『昨日・今日・明日』でソロ歌手としてデビューや、
歌手を本業としながら
俳優や司会もこなしていたそうです!

井上順歌手&俳優として活躍する傍ら『リオネット補聴器アンバサダー』に就任

井上順さんは、俳優、歌手として活躍する傍ら、
難聴に悩んでいたそうです。

診断を受けたのは50代の頃だそうで、
バンド活動で耳を酷使していたせいか、
ある時期から、映画館の音が聞こえづらくなっているのに気づき、
次第に、仕事にも支障が出るようになったとか。
おかしいなと思って病院へ行くと、感音難聴との診断。
もう治らないと告げられたそうです。

ですが、周りが気付かないくらい、
補聴器をつけ仕事を
こなしてるんだそうです!

そう言った経緯から、
リオネット補聴器アンバサダーに就任したそうです( ˆ ˆ )

やはりバンドなどやっていると、
耳に異常をきたしたりしてしまうんですかね…。

井上順のヒット曲&スパイダースや堺正章との仲は?


井上順さんのヒット曲と言えば、
1971年にリリースされた、2枚目のシングル
お世話になりました!
当時大ヒットを記録したそうです( ˆ ˆ )
ジャケットを見るとその男前ぶりにも驚きです。
今もダンディですけどね♡

「ザ・スパイダース」や、堺正章さんとはたびたび
不仲説などが出ていたそうなんですが、
解散から43年経った、
2013年、
井上順さん、堺正章さん、ムッシュかまやつさんの
3人が集まり、コンサートを開催したそうです。

仲が悪かったらコンサートなんてしないでしょうし、
関係は良いんでしょうね( ˆ ˆ )/♡

まとめ!

・井上順さんは現在独身
・ザ・スパイダースへは、自分から加入を申し出た
・ピースサインを流行らせた!
・実は補聴器を付けて仕事をしていた
・堺正章さんとの中は良好

と言った感じでした( ˆ ˆ )/♡

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