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古谷純平トライアスロン!東京オリンピック目指す!戦勝経歴は?

アスリート
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古谷純平さんと言う方をご存知ですか?

リオデジャネイロオリンピックでは補欠選手として現地入りし、
東村山市内のスポーツクラブを強化拠点に活動して、
2020年東京オリンピックへの出場が期待されている
男子トライアスロンの選手です!!

そんな古谷純平選手を調べてみました( ˆ ˆ )/♡

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古谷純平選手プロフィール

・名前
古谷純平プロフィール生年月日:1991年5月18日(28歳)
所属先名: 三井住友海上
加盟団体名:(一社)東京都トライアスロン連合
活動拠点名:東京都東村山市
出身地:高知県高知市
出身校(在学校):茨木市立西中学校→洛南高等学校→早稲田大学

略 歴

小学6年生までは水泳に取り組み、中学1年生から陸上競技に転向。中長距離を得意とし、高校でも陸上に打ち込む。
高校2年生の冬に父からの勧めをきっかけにトライアスロンをはじめる。大学入学後は日本学生選手権2連覇日本U23選手権優勝など実績を残す。
2014年に三井住友海上に入社した後、トライスロン部を結成。2015年に初めて日本選手権のタイトルを獲得する。
2016年リオデジャネイロオリンピックでは日本代表の切符は逃したが、補欠選手として現地入りし、オリンピックの舞台を間近で見たことで、4年後のオリンピック出場への自分の意志を再確認する。NTTジャパンランキング2016年・2017年チャンピオン。
第18回アジア競技大会(2018/ジャカルタ・パレンバン) 男子個人、ミックスリレーで優勝し、日本選手団・団長賞を受賞した。

古谷純平トライアスロンで東京オリンピック目指す!

トライアスロンの東京五輪予選最終日は16日、五輪のテスト大会を兼ね、お台場海浜公園(51.5キロ=スイム1.5キロ、バイク40キロ、ラン10キロ)で男子が行われ、昨年のアジア大会王者の古谷純平(三井住友海上)が日本勢最高の35位だった。
北條巧(博慈会・NTT東日本・NTT西日本)は42位。オーストラリア出身のニナー・ケンジ(NTT東日本・NTT西日本)と石塚祥吾(日本食研)は途中棄権、小田倉真(三井住友海上)はバイクでの周回遅れで競技打ち切りとなった。
東京五輪では男女各2の開催国枠がある日本は今大会3位以内の最上位が代表に決まり、16位までに入れば、他大会との比較や評価項目によって選考で有利になるが、今大会で満たした選手は出なかった。

古谷純平トライアスロン戦勝経歴は?


三井住友海上入社後の2015年には日本選手権で優勝を果たした。また2016年のリオデジャネイロオリンピックでは補欠選手として現地入りをした。

2016 NTT トライアスロン・ジャパンランキング 1位
2017 NTT トライアスロン・ジャパンランキング 1位
2018 NTT トライアスロン・ジャパンランキング 1位 *3年連続

2016 ITU 世界トライアスロンシリーズランキング 77位
2017 ITU 世界トライアスロンシリーズランキング 58位
2018 ITU 世界トライアスロンシリーズランキング 58位

第18回アジア競技大会(2018/ジャカルタ)トライアスロン競技個人優勝

アジアカップ・大阪城 2位 56分28秒
アジアカップ・村上 2位 1時間2位
ワールドカップ・バニョラス 46位 51分44秒
ワールドトライアスロンオリンピッククオリフィケーション(ミックスリレー) 11位(日本チーム) 1時間29分06秒
ワールドトライアスロンオリンピッククオリフィケーション 35位 1時間54分20秒
世界トライアスロン・ハンブルク 39位 57分06秒
アジア選手権 5位 1時間52分44秒
ワールドカップ・ウアトゥルコ 途中棄権 —
ワールドカップ・成都 途中棄権(セミファイナル2) —
アジアカップ・スービックベイ 2位 1時間49分30秒
世界トライアスロン・アブダビ 途中棄権 —
アジアカップ・ラヨーン 優勝 53分35秒
結果2019年09月22日
「アジアカップ・大阪城」で古谷純平選手が2位!

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