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水越けいこラストレター出演!息子の笑顔に感謝!ヒット曲は?

女優
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水越けいこさんと言う方をご存知ですか?
現在はライブをメインに活動されている
歌手の方です。

そんな彼女のプライベートやライブ活動を
調べてみました(^^)

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水越けいこプロフィール

・生年月日
1954年2月4日
65歳(2019年10月時点)・出身地
山梨県南都留郡道志村

1男4女の末っ子として育った水越けいこさんは、
3歳で母を亡くし、
中学校2年で父とも死別し、
小学校4年で自宅が火災で全焼する経験もしている
かなりの苦労人だそうです。

その後、
山梨県立桂高等学校を卒業 、
テレビ局や信用組合で働きます。

1974年、
テレビのオーディション番組『スター誕生!』の
決戦大会に出場したのをきっかけににサンミュージックに誘われ、
芸能界入りしました。

その後、1978年「しあわせをありがとう」でソロデビュー
しました。

現在はテレビなどの出演を控え
ライブ活動メインだそうです!

水越けいこが映画『ラストレター』に出演!役どころは?


そんな水越けいこさんが、
2020年1月17日に公開予定の
松たか子さん福山雅治さん主演の
『ラストレター』
に出演されるそうです。

ストーリー
裕里(松たか子)の姉の未咲が、亡くなった。
裕里は葬儀の場で、未咲の面影を残す娘の鮎美(広瀬すず)から、
未咲宛ての同窓会の案内と、
未咲が鮎美に残した手紙の存在を告げられる。

未咲の死を知らせるために行った同窓会で、
学校のヒロインだった姉と勘違いされてしまう裕里。
そしてその場で、初恋の相手・鏡史郎(福山雅治)と再会することに。
勘違いから始まった、裕里と鏡史郎の不思議な文通。
裕里は、未咲のふりをして、手紙を書き続ける。
その内のひとつの手紙が鮎美に届いてしまったことで、
鮎美は鏡史郎(回想・神木隆之介)と
未咲(回想・広瀬すず)、
そして裕里(回想・森七菜)の学生時代の
淡い初恋の思い出を辿りだす。
ひょんなことから彼らを繋いだ手紙は、未咲の死の真相、
そして過去と現在、心に蓋をしてきたそれぞれの初恋の想いを、
時を超えて動かしていく―――

と言うお話だそうです。
松たか子さんに
福山雅治さん、
神木隆之介さんに
広瀬すずさんとは
主役級が揃った豪華なキャストですね!!

水越けいこさんは、
松たか子さん演じる裕里の義母
岸辺野昭子(72)を演じるそうです。

水越けいこは息子の笑顔に感謝!旦那さんは?

水越けいこさんは、
1986年32歳の時にバックバンドのメンバーと結婚します。
その後、
1992年に息子・麗良(れいら)君を出産しました。

しかしれいら君はダウン症でした。

出産した翌日にダウン症
だと医師から告げられたそうで、
当時はかなり精神的に参ってしまったそうです。

しかし水越けいこさんは、
自分らしく明るく笑顔で生きていたほうが
息子を笑顔にできると言う事を語り、
れいら君を育てています。

旦那はと言うと……
れいら君がまだ4歳の時にある日突然
置手紙だけ残して蒸発してしまっ
たそうです…。

ただでさえ大変な子育てに、
しかも病弱な子を抱えた
水越けいこさんを置いて出ていってしまうなんて
最低ですね。
旦那さんはダウン症の息子さんを
受け入れられなかったようです。

それからは、シングルマザーとして、
れいら君を育てているそうです!

水越けいこのヒット曲やコンサート&ライブ

1978年.「しあわせをありがとう」で
ソロデビューした水越けいこさんは、

1978年発売
「めぐり逢いすれ違い」

1979年発売の
「ほほにキスして」

などのヒット曲があります。

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他にも「Too far away」と言う曲は
ヒット曲ではないのですが、
谷村新司さんや安倍なつみさんなどの多くの歌手がカバーし、
水越けいこさんの代表曲の一つとなっているそうです(^^)

1980年代以降はテレビ出演を減らし、
ライブとアルバム製作を中心に活動しています。

ライブ活動は、
シングルマザーとしての経験や、
自信のプライベートでの育児などを
講演会などで情報発信していたそうなのですが、
限界を感じ

講演会とミニライブをセットにして、
ライブ形式で子育てやダウン症の子供を持つ親に
対してアドバイスや参考になるメッセージを送っているそうです!

今年も、
2019年10月26日 ライブ秋田県鹿角市10/26
2019年11月30日 ライブ山梨県甲府市11/30
2019年12月07日 ライブ東京都練馬区12/07
があるそうで、
チケットは少し残っているみたいですよ!(^^)
興味のある方は是非!(^^)

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