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坂東龍汰が三吉彩花主演の犬鳴村出演!役どころは?

俳優
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今人気急上昇中の若手俳優坂東龍汰さんが、
話題のホラー映画『犬鳴村』に出演されると言う事で、
坂東龍汰さんについて、映画について、
調べてみました。

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坂東 龍汰プロフィール

・名前
坂東 龍汰(ばんどうりょうた)・生年月日
1997年5月24日
22歳(2019年10月時点)

・出身地
北海道

・身長
175 cm

・血液型
O型

・事務所
鈍牛倶楽部

坂東龍汰さんは、ニューヨークで生まれ、
3歳から北海道で育ちます。
その後、
2017年8月に俳優デビューしました。

清水崇監督の最新作『犬鳴村』に坂東龍汰が出演!主役の三吉彩花の掛け合いは?

坂東龍さんも出演する、
2020年2月7日(金)に公開予定の
『犬鳴村』。

映画『犬鳴村』は、
『呪怨』『THE JUON/呪怨』など、
世界中で人気を博したホラー映画のメガホンを取った
清水崇監督による最新作です。

舞台になるのは、
Wikipediaもある、実在する最凶心霊スポット『犬鳴村』。

福岡市内からそう遠くない幹線道路の近くに“あるはず”にも関らず、
その痕跡を見たものはなく、
分かっているのは“旧犬鳴トンネルの先にある”という
犬鳴峠の向こうの犬鳴村。
その村に入った者は問答無用で惨殺される…
近くの小屋には死体が山積みされている…
トンネルに入ると車に乗っていた男性が突然笑い出し、
精神病院へ20年間入院した…

といった恐怖体験の声も寄せられている
『行ってはいけない村』
犬鳴村が舞台になっているのです。

実は、1989年まで日本地図には「犬鳴村」は
行政区分としてありましたが、
隣の自治体に吸収合併され犬鳴村という名称はなくなってしまいました。
つまり都市伝説で語られている場所にはもう実際に
存在しないということです。

実在した旧犬鳴村の集落は、
現在犬鳴ダムの底に沈んでいます。
実際は合併とダム建設によって犬鳴村は無くなってしまったのですが
地図から消されたことや、ダムの底に沈むなど、
情報が拡散されていき”幻の村”として
心霊スポットとして噂に拍車がかかったんだそう。

そんな実在する心霊スポットが舞台のホラー映画
『犬鳴村』のあらすじとは。

霊が見れてしまう臨床心理士の森田奏の周りで突如、
奇妙な出来事が起こり始める。
「わんこがねぇやに ふたしちゃろ~♪」
奇妙なわらべ歌を歌い出しおかしくなった女性、
行方不明になった兄弟、そして繰り返される不可解な変死。
それらの共通点は心霊スポット【犬鳴トンネル】だった。
突然死した女性が死の直後に残した言葉
「トンネルを抜けた先に村があって、そこで●●を見た・・・」
これは、一体どんな意味なのか?
全ての真相を突き止めるため、奏は犬鳴トンネルに向かう。
しかしその先には、決して踏み込んではいけない、
驚愕の真相があった…。

と、かなり怖そうな内容になっていますね…。

主演の“霊が見えてしまう”臨床心理士・森田奏役に
モデルとして人気を博し、現在女優としても人気の三吉彩花さん。

主人公・奏の運命を左右する謎の青年を、
9 人組ボーカルダンスユニット「SUPER★DRAGON」の
古川毅さんが演じます。

その他キャストには、
奥菜恵さん、寺田農さん、
高嶋政伸さん、高島礼子さんら豪華キャスト!

坂東龍汰さんは、三吉彩花さん演じる森田奏の
兄、悠真を演じるそうです。

『犬鳴村』の見どころは?

三吉彩花さんは、
こんなにリアルなホラー映画というのは私も初めてやったのですが、
清水監督とディスカッションしながらの
濃い一か月間の撮影となりました。
ホラーというと怖いイメージをもたれますが、
その中でも人間の心の奥にある憎しみや悲しみ、
狂気といったものがとてもリアルに重くのしかかってきます。
観てくださる皆様の心が動く作品になっているのではないかと思いますので、
映画館でたくさん怖がって頂きながらも、
物語のストーリーを楽しんで頂けたらと思います。
コメントされています。

三吉彩花さんの初ホラーでの演技など、
実在する心霊スポットと言う所など
見どころは沢山ですね!

この映画がヒットすれば、
この村へ行こうとする強者も増えるのではないでしょうか…

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